| バージョンコード |
開発言語及び対応OS |
バージョン内容及び特長 |
| Ver 1.02 |
Access2000(Windows2000/NT/95/98) |
2000.03:
Access97 Ver 1.00の移植版 |
| Ver 1.01 |
VB6.0(Windows2000/NT/95/98) |
2000.03:
|
| Ver 3.50 |
dbMAGIC V5.60(DOS/NetWare) |
1999.10:
@伝票入力の登録時間を短縮
日次処理の迅速化
A締め日変更を可能に変更 |
| Ver 1.01 |
Access2000(Windows95/98/NT) |
1999.10:
Access97 Ver 1.00の移植変更版 |
| Ver 1.00 |
Access97(Windows95/98/NT) |
1999.06:
1996年にAccess95で開発開始するが、ソフトのバージョンアップにより一時中断する。VBの開発目途が立ち並行する。 |
| Ver 1.00 |
dbMAGIC V7.00(Windows95/98/NT) |
1998.10:
開発メーカーのDOS版移行ツールの発売の遅れに伴い開発自体が遅れてしまった。印刷プログラムがネックで思考錯誤する。 |
| Ver 1.00 |
VB6.0(Windows95/98/NT) |
1999.06:
ユーティリティ(汎用データ作成ツール)
市販アプリケーションソフトとのマスターデータベースをコンバートするための便利なユーティリティです。 |
| Ver 1.00 |
VB6.0(Windows95/98/NT) |
1999.06:
当初は、VB4.0を導入して開発開始する。
バージョンアップが繰り返されて6.0で完成する。 |
| Ver 1.00 |
Excel97 VBA(Windows95/98/NT) |
1999.05:
複雑でないプログラム等は、大変便利である。
どんぶり勘定的な見積書などは、これで大満足いただけます。 |
| Ver 3.10 |
dbMAGIC V5.60(DOS/NetWare) |
1998.:
締日変更対応版 |
| Ver 3.00 |
dbMAGIC V5.60(DOS/NetWare) |
1998.:
伝票番号自動採番中止機能 |
| Ver 2.00 |
dbMAGIC V5.60(DOS/NetWare) |
1998.02:
西暦2000年対応、郵便番号7桁対応 |
| Ver 1.50 |
dbMAGIC V5.60(DOS/NetWare) |
1997.:
無限ループ回避
ファイル再編成機能付
データ修正機能付 |
| Ver 1.00 |
dbMAGIC V5.60(DOS/NetWare) |
1994.04:
dBASEの弱点を克服するために言語変更する。
LAN対応
DBFの強化により、データの保存を必要に応じてお客様に依存
明細データを更新して消去せずに固定ディスクの容量に依存させる。 |
| Ver 1.00 |
C (DOS) |
〜1997:
dBASEやdbMAGICとの組み合わせにより活用
プリントフォームなどの複雑な処理を簡素化する。 |
| Ver 1.00 |
dBASE (DOS) |
〜1995.04:
指定伝票発行を主にどんな帳票にも印刷が可能
iii(トリプルアイ)で画面回りを構成して使い易さを極める。ファンクションキーに操作実行キーを割り付ける。 |